西門慶二の競馬日記

馬が走っているギャンブルなのだから、馬と馬の関係を理解すれば馬券は当たる! このブログは「馬関係」からでも競馬予想はできる、ということを証明するためのものです。牝馬が絡んだ同路線組に注目した、いわゆる「特殊馬関係」としてのキング&クイーンの法則から、より広く「馬関係」を捉えるための新一般馬関係理論へ! 誰も手をつけなかったまったく新しい領域、まったく新しい方法論によって競馬に挑む。それが西門慶二の競馬理論です!

2008-01-01から1ヶ月間の記事一覧

【前週回顧】

1/27日曜日のJRA 競馬の中山10R《サンライズS》の件だが、「週刊競馬ブック」の騎手コメントで横山が何をいうか楽しみにしていたが…。 <まあ不利もあったけど、この馬は後ろから行くからね> とまあだいたいこのようなニュアンスのことをいっていた。最後方…

小倉11R《関門橋S》

フィレンツェがキングだが、また超追い込みになるんだろうなあ…。 安藤光の9)ファランドールを軸に、6)カネトシベリテ&10)クラウンプレンセスが厚く。 昇級牡馬{15,16}. 牡馬軸なら12)ブレイズワンが良いのでは。 9-12→{6,10}{15,16}{4,13} 9-6→{10}{1…

中山10R《サンライズS》

うまカンケイ 《市川S》組 6)ダンディーズケア(2着)>9)コンゴーリュウオー(8着) 2)エフテーストライク(Q) 8)ピサノグラフ(Q) 16)ブランシュネージュ(Q) 《新春S》組 15)テイエムポイント(6着)>1)エネルマオー(9着) 3)ウエ…

◎中山12R

◎7)ダノンブライアン 7→{2,4}→{2,4}{9,12,13,14}

◎中山10R《若潮賞》

これも最近の似たような傾向のレース。 ★14)エイシントゥルボー ☆15)マイネルシュピール …………………………………

◎京都11R《伏見S》

同伴馬の激アツに当たっているのがシルクドラグーン。先週、このパターンが《花見小路特別》では6人気で2着と走った。 9→流し。 (d)(Q)の{13}{1}を中心に、逃げの{11}を加えてブリッジ先に。 …………………………………

1/26土曜日のJRA競馬

先週から、突発性の「花粉症」系のアレになってしまった。風邪でないのでいつまでも治らない…。 ひ〜。で一週間全休み。 それでもなんとかアップ…。 以下の3鞍はK&Qの法則に該当。戦略は「うまカンケイ」の外にいるフリーな馬を軸に、かなりややこしい関係…

松の内競馬【回顧】とこらからの研究について(長い考察)

日曜日はJRAに坊主を喰らってしまった。ひ〜、とばかりいってられないので、ちゃんとこれから闘えるような書き込みをしよう。それにしても毎年、毎年、手強い…。 まず、「K&Qの法則」の(機械的)手順の「牝馬が絡んだ同路線グループの中で他の牡馬に最先着…

中山11R《ガーネットS》

◎13)ニシノコンサコフォス ○7)スリーアベニュー ★9)フリートアピール ▲4)ベルモントサンダー △{1,2,8,12,15} 3連単マルチ 13-7→{9,4}{1,2,8,12,15} 13-9→{4}{1,2,8,12,15} 13-4→{1,2,8,12,15}

京都11R《シンザン記念》

★14)ウイントリガー

京都10R《羅城門S》

★14)ヤマカツブライアン(D) ○5)サワノブレイブ(K) ○3)ビクトリーテツニー △{1,2,8,9,15,16} 3連単 {K,D,5}→{K,D,5}{2,8,15.16}→{K,D,5}{2,8,15.16} 馬連 K→流し/D→流し

中山10R《初凪賞》

◎6)ロードブルースター ○7)ヘイアンルモンド ▲13)タカオセンチュリー ☆9)ランヘランバ ☆16)ハウンドコップ ★2)チャイニーズフレア(Q) ★13)トレストブラック(K)

12月13日(日)のJRA競馬

12月13日(日)のJRA競馬 さあ、そろそろ競馬をやろう。 競馬のライター仕事は儲かると思っていたが、まったく儲からない…。 そりゃあ、儲けている人もいるが、それはどんな場合にもそういう人がどこかにいるということに過ぎない…。アイデアの対価が見込め…

当たり初め。

1/6日曜日は賭けはじめに横浜場外に突撃! 結局、京都12Rをささやかに当てたのみとなりましたが、例年のことを考えると坊主でなくて良かった、ということですが。 京都10R《新春S》を狙いましたが、これはよくやる選択ミス。旧瀬戸口厩舎の遅れてきた大物…

賀正!金盃 金杯。

あけましておめでとうございます。 本年もよろしくお願いします。 初詣で大吉。 めちゃまちゃ運が良い年だそうです(笑)。 今年は生粋のギャンブラーとして、お金を賭けていきたいと思います。 中山金杯はもちろん、アサカディフィートで。