西門慶二の競馬日記

馬が走っているギャンブルなのだから、馬と馬の関係を理解すれば馬券は当たる! このブログは「馬関係」からでも競馬予想はできる、ということを証明するためのものです。牝馬が絡んだ同路線組に注目した、いわゆる「特殊馬関係」としてのキング&クイーンの法則から、より広く「馬関係」を捉えるための新一般馬関係理論へ! 誰も手をつけなかったまったく新しい領域、まったく新しい方法論によって競馬に挑む。それが西門慶二の競馬理論です!

10/14火曜日のJRA競馬

おはようございます。
火曜日に競馬w だったら姫路競馬場ででも競馬があったらなあ。姫山なんたらだけでもあそこでやってほしいです。地方壊滅して中央だけ残り、その中央が利権騎手が猖獗を極めているんだから、日本の競馬風景としては美しくないですわね。美的感覚こそが馬券を獲る鍵、というのが来るべき「未勝利の穴」の売りでございます。元美術業界紙記者(博物館学芸員資格ありw)が解く、馬柱の古典美とは何かw という括りには無理があると思いますがw これはまあ本文のネタ振りで。

さて、今日は京都順延のみ。芝は重いだろうから芝戦が欲しいところですが、あいにくダート2鞍。芝も短い短距離戦だけです。なかなか思惑通りにはいきませんね。

いつものように未勝利はコメント欄。
ブログ予想は広告の下。※《京都大賞典》はキング&クイーンの法則該当レースです。
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