西門慶二の競馬日記

馬が走っているギャンブルなのだから、馬と馬の関係を理解すれば馬券は当たる! このブログは「馬関係」からでも競馬予想はできる、ということを証明するためのものです。牝馬が絡んだ同路線組に注目した、いわゆる「特殊馬関係」としてのキング&クイーンの法則から、より広く「馬関係」を捉えるための新一般馬関係理論へ! 誰も手をつけなかったまったく新しい領域、まったく新しい方法論によって競馬に挑む。それが西門慶二の競馬理論です!

11月26日土曜日のJRA競馬《京阪杯》ほか

前日予想のはずが珍しく忙しい一日だった。しかも持ち出しばかり…年越せるのか?リアル餅つき競馬の師走?

京都11R《京阪杯
ロードカナロアvsジョーカプチーノ(キョウワマグナムvsアーバニィティvsケイアイアストン)
で、勝者総取で一頭だけが馬券になる!というのがキング&クイーンの法則。
馬関係が複数ある理想的なレースだが、例によってヒモが怪しい…二代目幸四郎と北村友…やれやれ。
キングたちの他に走る馬がいなけりゃ雪崩込み順になるのが三次元の私たちの世界。

{7.11}→{3.9}→{2.6.7.8.11}{1}{3.5.9.12.13}

みたいな馬券になりそう。{3.5.9.12.13}は本来買わなくてイイ買い目なのでストレスがたまる。

二強対決だけど、稍重でラスト32.7って…。蛯名のテン57.5に次ぐ馬鹿さ加減。
まじめにやれ!