西門慶二の競馬日記

馬が走っているギャンブルなのだから、馬と馬の関係を理解すれば馬券は当たる! このブログは「馬関係」からでも競馬予想はできる、ということを証明するためのものです。牝馬が絡んだ同路線組に注目した、いわゆる「特殊馬関係」としてのキング&クイーンの法則から、より広く「馬関係」を捉えるための新一般馬関係理論へ! 誰も手をつけなかったまったく新しい領域、まったく新しい方法論によって競馬に挑む。それが西門慶二の競馬理論です!

《金杯》ですよ〜。

迎春。
あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。

さて《金杯》です。なんか気分でない…。
南関東地方は天候大荒れ!
もし京都が小雨だったら勝負はそっち、という感じです。どうですか?

雨、金杯の日、ということで基本的には「ケン」ですが、京都10R《新春S》は「キング&クイーンの法則」に該当。キング3頭のうち、瀬戸口師が安勝を乗せてきたマルカジークをとりたいが、差しが伸びない馬場まで悪化した場合はなんともいえない。クイーンではヒシフェアレディの前残り。
一応、15→{2,4,5,7,10,11,13}あたりから考えて行きたい。

中山金杯はひそかになぜか「キング&クイーンの法則」。キング確定問題は13vs14だが…。
ダンツジャッジの出番も想定しておきたい。同伴馬はシャドウゲイトだ。

グッドラック!