西門慶二の競馬日記

馬が走っているギャンブルなのだから、馬と馬の関係を理解すれば馬券は当たる! このブログは「馬関係」からでも競馬予想はできる、ということを証明するためのものです。牝馬が絡んだ同路線組に注目した、いわゆる「特殊馬関係」としてのキング&クイーンの法則から、より広く「馬関係」を捉えるための新一般馬関係理論へ! 誰も手をつけなかったまったく新しい領域、まったく新しい方法論によって競馬に挑む。それが西門慶二の競馬理論です!

中山10R《初春S》

Ga{Q4.6&K1vs3>9>10}
Gb{Q9.16&K13>8>5>10}
Gc{Q16&K9>5>3}
A{4} B{1.8} C{6.10} D{3.5.9.13.14.16} E{…} F{2.7.11.12.15} H{…}
【資料】過去4年の《初春S》の結果
2018 F-A(Ks)-C(Ks)
2017 C(Ks)-F-E
2016 C(Ks)-B-C(牝馬トレンド)
2015 E-C-JJ
【結論】11)イーグルバローズが強烈。K&Qの法則を基本に高めを追求するレース。Ksは広く捉えたい。ks{1.3.9.13}。牝馬トレンドC組は{4.6.16}。
【買い目】三連単 {11}→{4.16}→{1.3.9.13} / 三連単 {11}→{1.3.9.13}→{4.16} / 三連単 {11}→{1.3.9.13} →{1.3.9.13} {2.7.11} / 馬単 {1.3.9.13} {4.16}→11

中山11R《フェアリーS》

馬関係はほどんどないが、先週は淡いJJ組が激走していたので、2)アゴベイ(JJ)を狙ってみたい。
【買い目】単複 2 / 馬連・ワイド 2-11 / 3連複 2-11→{1.3.4.5.6.7.8.9.13.14.16}